2015/02/04

再出発 / Rekomenco / Restart

私がブログを始めてから8年が経過しました。
その間、観たり読んだり聴いたりしたアルビレックス新潟について、あるいはアイルランド、スコットランドについて書いてきました。
また、そこに留まらず、日本ではあまり紹介されない世界の歴史についても主として中学生、高校生向けに書いてきたつもりです。

ただ、最近では特にサッカー関係ではもっと役に立つ情報がたくさんありますし、ブログ内容も私のような幼稚なものでは面白くもなんともありません。

そんなこともあって、今年は内容を大きく変えることにしました。
初心にかえるということです。

もちろん、私はアルビレックス新潟のサポーターですから、その立ち位置は変わりません。

ただ、アイルランド、スコットランドに限らず、社会の動きには関心を持っています。

そんなこともあり、これまでより広い内容で思いつくままを書いていきたいと思います。

そして、私は何よりも平和を希求します。

ブログの再開は恐らく来  月になると思います。
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Ok jaroj pasis de kiam mi komencis blogon.
Dume, mi skribis pri Albirex Niigata, Irlando, Skotlando, ktp., kiujn mi vidis, aŭskultis  legis.
Krome, mi skribis pri la historio de la mondo, kiu ne estas multe enkondukita en Japanio, ĉefe al studentoj de altaj lernejoj.

Sed, nuntempe, estas multaj pli utilaj informoj pri futbalo (piedpilko), kaj mia infaneca blogo ne estas interesa.

Tial mi decidis ŝanĝi la enhavon en tiu ĉi jaro.
Tio signifas ke mi memoras mian originalan intencon.

Kompreneble, mi estas subtenanto de Albirex Niigata, kaj mi ne ŝanĝas mian starantan pozicion.

Tamen, mi interesas en la sociaj movadoj ne nur de Irlando kaj Skotlando, sed de la tutmondo.

Tial, mi volas skribi pri pli larĝa enhavo ol antaŭe.

Mi esperas pacon pli ol ion alian.

Mi eble rekomencos blogon en proksima semajno monato.
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Eight years have passed since I started my blog.
Meanwhile, I have written about Albirex Niigata, Ireland, Scotland, etc. which I had seen, heard and read.
In addition, I have written about the history of the world, which is not much introduced in Japan, mainly to students of secondary schools.

But nowadays there is more useful information about football and my immature blog is no more interesting. So, I decided to change the contents this year.
That means that I recall my original intention.

Of course, I am a supporter of Albirex Niigata, and I do not intend to change my standing position.

However, I am interested in the social movements not only of Ireland and Scotland, but of the world.

Therefore, I am going to write about broader contents than before.

I desire peace more than anything else.

Perhaps I will restart my blog next week month.

2014/12/09

J1第34節 ホーム 柏戦

有終の美を飾れず

アルビレックス新潟 0-2 柏レイソル

積雪のため延期になったサッカーJ1第34節、アルビレックス新潟×柏レイソルは12月8日、県立カシマサッカースタジアムで行われました。

ホームゲームと言ってもアウェーそのものです。最終戦でありながら月曜日の夜ということもあり、入場者数約2100人と寂しいスタンドでしたが、現地参戦したサポーターは精一杯声を張り上げ応援しました。

柏は2点差以上で勝利すれば4位に浮上し、ガンバ大阪が天皇杯で優勝した場合にはACL出場権を得ることができます。

前半はその柏を新潟が激しく攻めますが最後のところで決定打が出ません。

両チームスコアレスで後半勝負に移ります。

後半21分、新潟DFがクリアしたボールを拾われ先制点を許してしまいました。新潟 0-1 柏

その後新潟も再三にわたりチャンスを作りますがゴールに至らず、また、柏も追加点を奪えないままアディショナルタイムに入りました。

すると柏はCKからのボールがつながり、ついに追加点を奪います。新潟 0-2 柏

そして、そのままタイムアップし、新潟は最終戦を勝利で飾ることができず順位も12位のままでした。

柏は鳥栖を抜いて4位に浮上し、天皇杯の結果によってはACLプレーオフ出場の可能性が出ました。

試合終了後はホーム最終戦のセレモニーが行われ、柳下監督大井健太郎田中亜土夢が来季への決意を語りました。

アルビレックス新潟の今季の公式戦は全て終了しました。

来季こそは是非優勝争いを演じてほしいものです。

2014/11/30

J1第33節 アウェー 横浜FM戦

主導権握るも惜敗

横浜FM 1-0 アルビレックス新潟

サッカーJ1第33節 横浜Fマリノス×アルビレックス新潟は11月29日、日産スタジアムで行われました。

昨年も第33節の同じカードが同じスタジアムで行われ、新潟が完封勝利して横浜FMの優勝を阻止しています。その意味では特に横浜FMにとっては「因縁試合」といえるでしょう。

ただ、昨年62,632人を数えた入場者数は今年は半数以下の29,373人でした。

今回も新潟が試合を支配し、田中亜土夢田中達也指宿洋史とシュートを放ち横浜ゴールを脅かしますが得点できません。

横浜のシュートはGK守田達弥を中心にしっかり防ぎます。

前半は両チーム無得点で折り返しました。

後半に入り、横浜FMも自分たちのペースをつかみ、後半13分、新潟が失点してしまいます。横浜FM 1-0 新潟

今季は堅守を誇る横浜FMです。

新潟は同点に追いつくことができず、完封負けしました。

最終節は連勝中の柏をホームに迎えます。しかし、柏の連勝を途絶えさせ有終の美を飾ってほしいと思います。

2014/11/22

J1第32節 アウェー FC東京戦

追いつき追い越し逆転勝利

FC東京 1-3 アルビレックス新潟

サッカーJ1第32節、FC東京×アルビレックス新潟は11月22日、味の素スタジアムで行われました。
好天のこの日、スタジアムには4万人を越す入場者数があり、アウェーゴール裏のチケットは売り切れで新潟サポーターが埋め尽くしました。
スタジアム内にはアウェー新潟サポーターの声援が鳴り響き選手を後押しします。

序盤、新潟が攻める展開をしますが、前半7分、FC東京に先制を許してしまいました。FC東京 1-0 新潟

新潟は動じることなく攻勢に出て、田中亜土夢レオ・シルバ指宿洋史とシュートを放ちますがゴールを奪えません。

しかし前半33分、亜土夢のパスを中央やや右寄りで受けた指宿が相手GKと1対1になり、落ち着いて右足を一閃すると、ボールはグラウンダーとなってファーサイドへ飛び込みGOOOAL!!! 新潟同点! FC東京 1-1 新潟

その後も新潟は攻め込みましたが、得点はここまでで、折り返しました。

後半はFC東京が自分たちのペースをつかみ新潟ゴールに迫ります。しかし、新潟の守備は相手の攻撃の芽を摘みます。

前半12分、新潟は田中達也に代えてラファエル・シルバを投入し、勝ち越しを狙います。

そして後半24分、ゴール正面、PAのすぐ外、やや左で得たFKをレオ・シルバが弾丸ライナーでファーサイドへ叩き込みGOOOAL!!! 新潟逆転! FC東京 1-2 新潟

攻撃の手を緩めない新潟は後半33分、亜土夢がまたもやドンピシャのスルーパスを送ると、オフサイドギリギリから走り込んだ山本康裕が至近距離から右足で流し込みGOOOAL!!! 新潟がダメ押しとも思える追加点をあげました。FC東京 1-3 新潟

新潟は後半38分、この日得点した指宿に代えて鈴木武蔵を、後半アディショナルタイムには亜土夢に代えて岡本英也を投入し、試合を締めくくりました。

数字の上では今日の結果でJ1残留が確定しました。

今季もあと2試合です。ひとつでも上へ行って終わりたいものです。

2014/11/17

ユーロ2016グループ予選11月16日の結果

UEFAユーロ2016フランス大会のグループ予選第4節でウェールズはアウェーでベルギーに挑みました。

ウェールズ踏ん張り勝ち点を得る

ベルギー 0-0 ウェールズ

ウェールズはアウェーベルギー戦で、いつものようにベイルのワントップで臨みました。
試合はベルギーがボールを支配する展開で、シュート数もウェールズ7に対しベルギーは15と倍以上ありましたが、ウェールズはしっかり守り得点を与えず、スコアレスドローに持ち込みました。

ベルギー側からみれば、引き分けに持ち込まれたといった試合ではなかったかと思います。

グループBその他の試合の結果

キプロス 5-0 アンドラ
イスラエル 3-0 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ

これらの結果、グループBでは1位イスラエル、2位ウェールズ、3位キプロス、4位ベルギー、5位ボスニア=ヘルツェゴヴィナ・ヘルツェゴヴィナ、6位アンドラとなっています。

2014/11/15

ユーロ2016グループ予選11月14日の結果

今月はUEFAユーロ2016フランス大会のグループ予選第4節が行われ、14日はスコットランドがアイルランドをホームに迎え、北アイルランドはアウェーでルーマニアと対戦しました。

スコットランド競り勝つ

スコットランド 1-0 アイルランド

蘇愛譲らない激しい戦いになったこの試合でしたが、全体としてはスコットランドが有利に進める展開でした。

試合が決着したのは後半29分です。
CKを得たスコットランドはウォルターズのショートコーナーをつなぎ、最後はマロニーがシュート。これが決まってGOOOAL!!! スコットランドが均衡を破りました。スコットランド 1-0 アイルランド
アイルランドはアディショナルタイムにCKから最後の反撃を試みましたが得点できず惜敗しました。

グループDその他の試合の結果

グルジア 0-4 ポーランド
ドイツ 4-0 ジブラルタル

これらの結果、グループDは現在1位ポーランド、2位ドイツ、3位スコットランド、4位アイルランド、5位グルジア、6位ジブラルタルとなっています。下位の2チームで得失点差がマイナスですが、それ以外はすべてプラスである特異な現象がおきていますが、多くはジブラルタル(得失点差ー21)から奪ったもので、ジブラルタルが最終的に最下位になった場合、ジブラルタル戦の記録は(個人記録を除き)再計算されます。

北アイルランド完敗

ルーマニア 2-0 北アイルランド

試合は終始ホームのルーマニアが優勢に進めました。
それでも、北アイルランド守備陣はルーマニアの攻撃をギリギリで凌ぎ前半を乗り切りました。
後半になってもルーマニアの攻勢は止まりません。
そして、グループDでスコットランドが先制した時間と同じ後半29分、ルーマニアが先制しました。ルーマニア 1-0 北アイルランド

さらにその5分後、北アイルランドは2点目を決められ突き放されます。ルーマニア 2-0 北アイルランド

北アイルランドはなかなかチャンスらしいチャンスを作れず、完封で敗れました。

グループFその他の試合の結果

ギリシャ 0-1 フェロー諸島
ハンガリー 1-0 フィンランド

これらの結果、グループFは北アイルランドが2位に後退し、1位ルーマニア、2位北アイルランド、3位ハンガリー、4位フィンランド、5位フェロー諸島、6位ギリシャとなっています。ホームでフェロー諸島に敗れたギリシャが最下位です。

2014/11/02

J1第31節 ホーム 鹿島戦

先制するも逆転負け

アルビレックス新潟 1-2 鹿島アントラーズ

サッカーJ1第31節、アルビレックス新潟×鹿島アントラーズは11月2日、デンカビッグスワンスタジアムで行われました。

雨のスタジアムということもあってか、入場者数は3万人を割っていましたが、ホームゴール裏のサポーターを中心に大声援が送られました。

新潟は負傷で試合から離れていたラファエル・シルバをベンチ入りさせ、士気を上げます。

試合は序盤、新潟が攻撃を仕掛け、幾度となくチャンスを作りますが、それを生かすことができません。

だんだんと鹿島がボールを保持する時間帯が長くなってきて、時折ピンチを迎えます。しかし、しっかりした守備で新潟も鹿島に得点を許しません。

両チームスコアレスで終わろうとする前半43分、松原健が奪ったボールを指宿洋史に出します。指宿はそれをそのまま鈴木武蔵にパス。武蔵は相手GKの動きを確かめるようにPA内から冷静にシュート。これが決まってGOOOAL!!! 武蔵の今季3点目で先制! 新潟 1-0 鹿島

前半は新潟が1点のアドヴァンテッジを持って後半に入りました。

優勝を狙える位置にある鹿島は後半7分と13分に交代を繰り出します。そして、後半18分、交代で入った選手がFKから得点し、新潟は鹿島に追いつかれました。新潟 1-1 鹿島

勝ち越したい新潟は後半22分、先制ゴールを上げた武蔵を下げ、田中達也を入れました。

鹿島の攻撃を何とか防いできた新潟でしたが、後半41分、こぼれ球を拾われ、そのまま持ち込まれて逆転を許してしまいました。新潟 1-2 鹿島

その直後の後半43分、新潟は山本康裕田中亜土夢を下げて川口尚紀岡本英也を投入し、とにかく同点を狙いますが追いつくこごはできず、本拠地で痛い逆転負けを喫しました。

これで賞金圏の7位以内に入ることは数字の上からは不可能ではないものの、極めて難しくなりました。しかしまだ3試合あります。最後は3連勝で終わりたいものです。

2014/10/26

J1第30節 アウェー 鳥栖戦

ガッチリ守って完封勝利

サガン鳥栖 0-2 アルビレックス新潟

サッカーJ1第30節、サガン鳥栖×アルビレックス新潟は10月26日、ベストアメニティスタジアムで行われました。10月下旬にもかかわらず25℃を越す暑い日、新潟からも多くのサポーターがゴール裏へ詰め掛けました。

試合は前半3分、鳥栖が攻め込み新潟のピンチ。これはGK守田達弥が押さえました。

新潟もチャンスを作ります。

前半16分、新潟の小泉慶がドリブルで上がってシュート。これは惜しくもCKに逃げられました。

前半31分、新潟の田中亜土夢が右へパス。これを受けた指宿洋史が鋭いシュート。しかしこれは枠を外しました。

前半も残り少なくなった42分、相手ゴール前でのボールの奪い合いから奪った亜土夢が右へパス。これを受けた指宿が狙いさましてシュート。ボールはゴールマウスへ飛び込みGOOOAL!!! 新潟が先制しました。鳥栖 0-1 新潟

後半立ち上がり、新潟に選手交代はありません。

なんとしてもホームで勝利したい鳥栖は攻勢をかけてきます。

後半9分、10分と新潟は攻め込まれますがDFが体を張って守ります。守田の好セーブも光ります。

後半21分、新潟は鈴木武蔵を下げ、田中達也を入れました。するとその達也が結果を出します。

後半27分、PA内に入った指宿が右へパスを出すとそこに走ってきた達也が落ち着き払ってシュート。これが決まってGOOOAL!!! 新潟が鳥栖を突き放しました。鳥栖 0-2 新潟

後半35分、CKを得た鳥栖はドンピシャのクロスを入れ、フリーの選手がヘディングシュート。守田を越したボールでしたが、後でDFがクリア。ひやっとした場面でした。

更に後半38分、鳥栖のFKが直接ゴールを襲いますがここは守田がファインセーブ。得点を許しません。

後半39分、新潟は亜土夢を下げ岡本英也を投入し、終了間近の後半45分には川口尚紀に代えてソン・ジュフンを入れました。

そしてアディショナルタイム3分も消化し、新潟が5位でまだ優勝を狙える位置にある鳥栖を零封しました。

この時期はそう順位が動くものではありませんが、まだ上位を目指すことができます。
次節以後もしっかり勝ち点を積み上げてほしいと思います。

2014/10/22

J1第29節 アウェー 清水戦

終了間際の失点

清水エスパルス 2-1 アルビレックス新潟

サッカーJ1第29節、清水エスパルス×アルビレックス新潟は10月22日、IAIスタジアム日本平で行われました。

平日の雨の中とあって入場者数は9000人を切る寂しさでしたが、アウェーゴール裏に陣取った新潟サポーターは2011年から対清水リーグ戦6連勝を更に伸ばそうと声援を送ります。

そんな期待に応えるべく、新潟選手は攻撃を仕掛けますが、前半12分、清水のセットプレーから失点してしまいました。清水 1-0 新潟

新潟は田中亜土夢山本康裕小泉慶などがシュートを放ちますが、枠を捉えることができません。

前半は1点ビハインドで折り返しました。

後半に入り、1点を追う新潟は果敢に攻め、松原健鈴木武蔵レオ・シルバ亜土夢が次々とシュートを放ちますが、枠は捉えるものの、相手に阻まれゴールを割れません。

しかし前半27分、CKを得た新潟は亜土夢が蹴ったボールがゴール前にこぼれ、これを拾った小林裕紀がクロス。これを前線に上がっていたDFの大井健太郎が頭で叩き込みGOOOAL!!! 新潟が同点に追いつきました。清水 1-1 新潟

その後は両チーム決定的なチャンスを得ることができないまま間もなく試合終了を迎えようとしていましたが、後半45分、新潟の左サイドを崩されゴールライン近くから入れられたクロスに合わせた清水に追加点を奪われました。清水 2-1 新潟

すぐに4分のアディショナルタイムに入ると、新潟は武蔵亜土夢を下げ、岡本英也田中達也を投入し、とにかく追いつこうとします。

しかし得点を奪うことができず試合終了。

新潟は対清水7連勝を逃がしました。

今日勝てば残留はほぼ決まりだったと思われますので、もったいない試合でした。

2014/10/18

J1第28節 ホーム 甲府戦

得点できずドロー
-3連勝を逃す-

アルビレックス新潟 0-0 ヴァンフォーレ甲府

サッカーJ1第28節、アルビレックス新潟×ヴァンフォーレ甲府は10月18日、デンカビッグスワンスタジアムで行われました。

新潟は2トップに指宿洋史鈴木武蔵を据え試合に臨みました。

試合開始早々新潟が攻め、指宿がシュートを放ちますが、ブロックされてしまいます。

その後、甲府も攻める場面を作り、新潟ゴールを脅かします。しかし新潟はしっかり守ります。

結局、前半は両チームスコアレスで折り返しました。

後半に入っても両チームともなかなか最後のところで決めきれず時間が過ぎていきます。

何とか流れをものにしたい新潟は後半32分、鈴木武蔵に代えて田中達也を投入し、先制点を狙います。

それでもなかなかチャンスを作れず終盤になってしまいました。

ここで、後半40分、41分と選手を交代し、小泉慶田中亜土夢が退き、川口尚紀岡本英也が入ります。

なかなかチャンスを作れないまま試合は経過し、またもや引き分けに終わりました。この両チームの対戦はなぜか引き分けになることが多いようです。

次節はアウェーで、しかも中3日で平日の試合です。相手は降格圏に沈む清水エスパルスですが、遠慮なく勝利してもらいましょう。